notfoundプラグイン

blosxomは存在しないエントリに対しても、ストーリー部分が空のデータを返すのです。

常々それが気持ち悪かったんですが、たまたま別のプラグインを探しているときに、notfoundを返すプラグインを発見。

をを~ スバラシイ!

blosxom plugin: notfound - 徒書

blosxomにはプラグインという仕組みがあり、それによって本体スクリプトを変更せず様々な機能変更が可能になっているのだから、どうせだったらこの問題もプラグインで何とか解決してみたいと思ったのです(目的と手段がごっちゃになってきた例)。あ、Perlに詳しくない人にとってはスクリプトを直接変更するのに抵抗がある人もいるだろうし(何とか言い訳を見つけた例)。ともかくそういった経緯でまたプラグインを作ったのでした。

早速導入して、存在しないエントリにアクセスすると、404Notfoundが出力されます。イカス!

とはいえ、404NotFoundよりかは、もうちょっとイジって、別の出力させたほうがいいカモ!なんて思ったので、404用のなんか造ろう。なにやら造る気湧いてきたゾ。

Microsoft Officeと生産性

ウケた。

@IT:MSから見た、OpenOffice.orgが使えない理由

「OpenOffice.orgでレイアウトが崩れると考えて、生産性を上げるMicrosoft Officeの機能を使わなくなり、生産性を損ねる」

まぁアレだ。Microsoft Officeのバージョン違いでも生産性を損ねるからなぁ。というわけで、文書は文書と考え、余計なマクロ(無駄スキル)とか入れない派の僕は、プレゼン資料とかサクッとPDFにできるOpenOffice.orgのほうが使いやすいなぁ。

なんて思ったり。

「改めて考えるOfficeソフト、デスクトップOSの価値」でした。

Markdown

Markdown入れたらbloxイラネージャン!ってことでbloxプラグインを削った。

あとプラグイン呼び出しの順番は重要そうなやつだけきちんとしとこうと思って、metaプラグインは00metaにした

blosxomのプラグインは呼び出される順番考えねばならぬあたりが最近メンドイなぁと思うところ。

ココラへんも枠組みっていうかガイドライン風味なものつくればいいのに

カレー屋 小松

裾野にカレー専門店が出来たそうなので行ってみた。

券売機方式。メニューは3種類。ルーと牛スジとカツ。

僕はカツカレー、U隊長は牛スジカレーを注文

カツは注文後揚げるシステムだが、薄めなのでカリッとサクッとすぐ揚がる。出てきたのは小麦粉系のカレーなのでドロドロしているが、これはこれでうまい。

が、牛スジカレー(500円)のほうがカツカレーよりも、味のなじみといい優れているかもしれん。ていうか肉がうまい。個人的には、小麦粉ナシのカレーが好きだけど、カレー専門店的には、ココらではピカイチではなかろうか?

http://map.livedoor.com/map/?MAP=E138.54.35.8N35.10.15.0&ZM=10&SZ=500%2C400&OPT=e0000011&KN=1&COL=1&x=396&y=288

まぁ、連続で2度通ってしまった。

スタミナラーメン

みどり湖SAのスタミナラーメンはラーメンと餃子のセットだ。とんこつと間違うことも多かったはず。

キッカー

スコップ片手に頑張った。

春ボード

春ゲレンデ情報

3月はあまりいけなかったので、4月5月は頑張ってみたい。ARAIは5/22まで営業みたいです。そろそろ烏賊釣り行くか滑りに行くか悩むところ。

この前近くの、量販店で「そろそろバーゲン価格だろう」と思ってメット買いに行ったら、全然安くなってなかった。プロテクター関係は値下がりとは無縁なのか?

Cheminformatics or Chemoinformatics ?

僕はケモインフォマティクス派です。

バイオに対してケモ。

ケムってなのはなんか語呂が悪いよナァ(ライム重視)

Cheminformatics or Chemoinformatics ?

Well, let's find the answer on the web. In the following table frequencies of words cheminformatics and chemoinformatics in web pages are listed, as determined by a popular search engine Google. The ratio characterises popularity of term cheminformatics over chemoinformatics.

朝の散歩

最近、朝が寒いことが多いですが、でもやっぱ春めいてきてるみたいで良く見ると花が咲いてたりします。

e-ADMET構築に向けて

これ、おもしろそうです。システムとして有機、生化学、生物学と積み上げていけば、予測の部分で、高次の系もついて来ます(先行するといったほうが正しいのか)

第253回 CBI研究講演会のお知らせ

薬物の体内動態、毒性に関する情報は、創薬、医薬品開発においてはもはや必要不可欠なものとなっている。特に、薬物動態に関しては、現在では製薬会社における医薬品開発初期段階での検討項目となり、その迅速性が求められている。そこで、もしもこれらの検討が、生体試料(組織、臓器)を用いずに行うことができるのであれば、従来よりも一層、効率的に開発を行うことができる。また、生体試料を用いずに済むのであれば、効率性の問題を解決できるだけで無く、実験動物使用の問題、ヒト組織使用に関する問題とも無縁となる。  そこで、In silicoにおいて薬物動態が検討できるe-ADMETが構築できれば、という思いが浮かぶ。もちろん、完全なるe-ADMETが構築できるのは、in silico上に生命体を構築できたときであろう。しかしながら、その目標に向かって、各時点において可能なものを構築し、利用していくことが重要である。そこで、CBI学会としてe-ADMET構築に向けた講演会をシリーズとして開催することとし、先ず第1回として「A」の吸収過程に焦点を合わせた。講師の方々には、これまでの知見、情報とともに、今後の方向性など先生方のお考えを含め、最先端の研究内容を御紹介頂く。

CBIもblog構築してくれれば面白いのにとか思ったり。