小数点の切り上げはceil
(int) ceil(pointNeed);
小数点の切り上げはceil
(int) ceil(pointNeed);
24062008 javascript
内容は「できるJQuery」みたいな感じ(できるシリーズはExcelぐらいしか知らんけど)。
method chainがとかそういうプログラマ向けの話題というよりはデザイナがちょろっといじりたい時にみたいな感じの本。Ajaxとかはほとんどおまけ。jQueryでバリバリとかそういうヒト向けではないと思う。
僕はちょろっと気軽に使いたかったので、買ってよかった感はある。Part2のDOM操作が図入りで分かりやすかったのと、Part4のjQueryUIが大変参考になった。
23062008 javascript jQuery
これも届いた。
入門っぽい感じで、一通り読む分にはいいかも。 あと、ちょっと字が大きい?
22062008 cpp
ロベールと共に過ごした、梅雨の週末。
900p超えだけど、読みやすいのですらすら進んだ。
が、13章以降はかなりの流し読みってことで。
もともとopenbabelのコードが読みたくて始めたC++の勉強だが、topcoderが面白くて癖になったりとか、boostpythonにも興味がわいたりとか思わぬ副産物としての成果もあった。
20062008 music
using namespace std;
class IBEvaluator {
public:
vector <int> getSummary(vector <int> predictedGrades, vector <int> actualGrades) {
vector <int> diffGrades;
vector <int> summary;
int total = predictedGrades.size();
for (int i=0;i<total;i++){
diffGrades.push_back( abs(predictedGrades[i]-actualGrades[i]) );
}
for (int j=0;j<7;j++){
int count = 0;
for(int k=0;k<total;k++) if(diffGrades[k] == j) count++;
summary.push_back( (int) (((double) count / total) * 100) );
}
return summary;
}
最初からベクターの大きさがわかっている場合、最初に初期化しておいて
total[abs(predictedGrades[i]-actualGrades[i])]++;
と書けるという事を赤色のヒトの解答をみて知った。
18062008 music
クラムボンのRemixが秀逸ですな。
hydeout productions 2nd Collections任意の数の素数で割り切れない場合を工学的素数とする。任意の数が与えられたとき、最小の素数じゃない工学的素数を求めよ。
という問題。最大の素数の二乗が答えなんで、篩にかけるコードを書いて最大の素数を二乗すればいいだけだった。
ロベールもきた。
週末ぐらいから読み始めたいが、、、、今朝mozart入れてしまったからCTMCPとどっちやろうか迷う。
コンピュータプログラミングの概念・技法・モデル(IT Architect' Archiveクラシックモダン・コンピューティング6) (IT Architects’Archive CLASSIC MODER)ちなみにMozartは
sudo port install mozart
ではいるのでラクチン。